フレールを知る

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フレールのウォーターサーバーまるわかり表

キャンペーン

無料キャンペーン

水の種類

・千里の命水

・RO水 6.2リットル 540円(税抜き)

サーバーの種類

  

フレールサーバー

・レンタル料500円 電気代約月800円

小型のパック式の水で女性にも優しく、小さくたためるのでより手軽になっている素晴らしいサーバーです。

ワンウェイタイプの空気の入らない構造

宅配地域

 全国

ボトルノルマ

1配送で3パック

 

実際に使用した時の予想月々の費用

すべてのサーバーで公平になるように、1ヶ月の使用する宅配水の量を48Lで計算し電気代はもちろん、メンテナンス料金も含めた月当たりの費用を計算しました。

 キリンのウォーターサーバーをレンタルした場合です。

サーバー代+メンテナンス代+電気代+宅配水48L=合計

500円+0円+800円+4510円=5810円

キリンは1ヶ月料理までたっぷりと使用して月々5810円で設置することが出来ました。

 

 

フレールを調べてみて感じたこと

 フルールのオススメ点数は「75点」です。

調べた内容をサーバーと水に分けて紹介していきます。

 

まずはキリンのウォーターサーバーについて紹介します。

フレールのサーバーについて

まずウォーターサーバーのサーバーはワンウェイタイプのウォーターサーバーでボトルタイプの水ではなくパックタイプの水を採用しています。

 フレールサーバーの特徴

特徴としては上記の通りですが中でも軽量の6,2リットルタイプのパックは取り扱いが楽で女性でも簡単に交換することができます。

 

 

フレールボトルの特徴

 

実際に取り付ける方法もボトルを入れてレバーを押すだけと簡単。

 

 

水の品質について

水質は「千里の命水」といってはいるもののRO逆浸透膜浄水処理システムでろ過をしているため天然のミネラルなどもすべて取り除かれてしまっているため、天然水ではなくRO水になります。

水の高度は硬度3と超軟水でミネラルを足すなどの処理を行っていない分価格も安く提供されています。

RO逆浸透膜浄水処理システムで処理するのであれば原水がどこの水であれあまり違いがないので天然水などの表記がある点で紛らわしさを感じてしまったので総合的な評価も低くなってしまいました。

システム自体は素晴らしいシステムを採用しているので、ミネラルを足すか、天然水をそのまま提供するかさえすればかなり上位に来るレベルになると思います。

 

 

フレールについて感じたこと

いろいろと調べてもやはり水の種類で天然水という紛らわしさがあった点が一番引っかかってしまいました。

ただしRO水ですので水の安全面は高く、価格は安いので天然水にこだわらなければお勧めはできます。

 

フレールの詳しい明細は販売元HPでご確認ください

 

a_btn041フレール「千里の命水」 公式HPへ

 

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あのKIRINからウォーターサーバーが登場

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