ウォーターサーバーのレンタルを知る

ウォーターサーバーではサーバーをレンタルで導入する方法が一般的になっております。

レンタルには月々が無料のサーバーと有料なサーバーとに分かれます。

 

無料と有料という言葉を聞くとやはり無料のほうがお得感は高くありますが、実際ウォーターサーバーの会社は利益を出さなければいけないので、サーバー自体のレンタルが無料だとしても、その分の利益を他から出す必要があるので、実際は無料のレンタルサーバーも有料のレンタルサーバもそこまでお得感は変わることはありません。

 

では実際に無料と有料のサーバーの1か月のトータルの費用を比べてみると以下の通りになります。

毎月48リットルの水を使用した時の価格一覧

キリンアイキャッチ

キリン

 

サーバー代無料

・天然水

サーバー代+メンテナンス代+電気代+宅配水48L

0円+0円+700円+6960円=7660円

フレシャス

フレシャス

 

 ・サーバー代無料

・天然水

サーバー代+メンテナンス代+電気代+宅配水48L

0円+0円+700円+6960円=7660円

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アクアクララ

 

サーバー代有料

・RO水

サーバー代+メンテナンス代+電気代+宅配水48L

1620円+0円+350円+5184円=7154円

ダスキン

ダスキン

 

サーバー代有料

・天然水

サーバー代+メンテナンス代+電気代+宅配水48L

1080円+0円+800円+6096円=7976円

kurikura

クリクラ

 

サーバー代無料

・RO水

サーバー代+メンテナンス代+電気代+宅配水48L

0円+436円+1000円+5250円=6686円

コスモ

コスモウォーター

 

サーバー代無料

・天然水

サーバー代+メンテナンス代+電気代+宅配水48L

0円+0円+700円+7776円=8376円

アルピナ

アルピナ

 

サーバー代無料

・RO水

サーバー代+メンテナンス代+電気代+宅配水48L

617円+0円+1000円+4092円=5709円

 

見て頂ければお分かりいただけると思いますが、無料でも有料でも価格の差は生まれていません。

むしろ、サーバーのレンタル料金よりも水の種類によって価格に大きく差が出ています。

 

なぜ無料と有料があるのか

価格に違いがないとなると、無料と有料では何が違うかというと、水の発注数、ノルマがあるか無いかに違いがみられます。

 

実際に、有料のウォーターサーバーは毎月に発注する水の本数にノルマがありません。

発注しなくても問題ないというのが有料レンタルのウォーターサーバーの最大の特徴と言えます。

 

無料レンタルのウォーターサーバーでは、毎月のボトル発注数が規定より下回った場合は、無料レンタルが有料に変わるといった内容になっています。

 

無料レンタルと有料レンタルのオススメパターン

無料はバトルの発注数にノルマがある、有料レンタルはノルマなしということが一番の違いになってくることから、1人暮らしでウォーターサーバーを利用する量が少ない場合や、使うときと使わないときの差が大きい場合は、有料のレンタルサーバーを利用していったほうがノルマに縛られることなく自分のほしいときにほしいだけ発注できます。

 

しかしノルマといっても、家族3人で普通に使用していれば、簡単にノルマくらいの発注は行いますので、家族でウォーターサーバーを導入しようと考えている人は、無料でも有料レンタルでもどちらでも違いがないというの正直なところだと思います。

 

「レンタルの有料と無料は気にしなくてよし」というのが私の考えです。

 

 

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